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火災保険・自動車保険のご案内
2016年04月30日
自動車を購入したから。
家を購入したから。
何となく保険にはいらなきゃ…。
でも家族構成や年齢で保険料はかなり変わるという事をお伝えします。
車の保険、火災保険…。
いろんな保険がたくさんありすぎて、何をどうしたらいいのかさっぱり分かりません。
いろんな保険がたくさんありすぎて、何をどうしたらいいのかさっぱり分かりません。
いろんなものに保険がつきますが、
自分たちの家族構成や年齢にピッタリの保険に入らないと「損!」
してしまうことが多いことを知っていますか?
自分たちの家族構成や年齢にピッタリの保険に入らないと「損!」
してしまうことが多いことを知っていますか?
家族構成や年齢などによって損してしまうんですか?!
自動車保険は年齢によって金額の差がかなりあるんです。
自分たちの年齢に合せた自動車保険が一番ベスト金額なので
5年に1度は保険を見直すと良いでしょう。
また、交通事故に合った場合も伊藤保険であれば専用の女性スタッフが対応するので安心です!
自分たちの年齢に合せた自動車保険が一番ベスト金額なので
5年に1度は保険を見直すと良いでしょう。
また、交通事故に合った場合も伊藤保険であれば専用の女性スタッフが対応するので安心です!
それは安心です。
事故をしたときにどうしていいか分からなくてオロオロしちゃいます…。
事故をしたときにどうしていいか分からなくてオロオロしちゃいます…。
女性らならではの気遣いはピカイチですのでお任せ下さい!
自動車保険も火災保険も、あなたに合せたオーダーメイドで保険会社を選べることができるので、まずはご相談下さい。
自動車保険も火災保険も、あなたに合せたオーダーメイドで保険会社を選べることができるので、まずはご相談下さい。
お一人お一人のご相談にしっかり向き合いたいため
ご相談は予約制となっております
ご相談は予約制となっております

相続税のご相談
2016年04月30日
ある日突然訪れた実父のがん宣告。
私がその最期を看取るまでの10ヶ月間で、
相続税を200万円減らした実体験をベースに
今できること、その時にすべき事をお伝えします。
相続税はお金持ちの人が関係することなので、私はあんまり関係がないような…。
それは大きな間違いですよ!
相続には税金がかかる人・かからない人がいるのですが、実は、相続税の問題は誰しもが起こりえる問題なんです。
東三河に暮らししている土地や持ち家がある方はかならず相続税の問題が発生するんです。
相続には税金がかかる人・かからない人がいるのですが、実は、相続税の問題は誰しもが起こりえる問題なんです。
東三河に暮らししている土地や持ち家がある方はかならず相続税の問題が発生するんです。
そうなんですか?私や主人の実家も土地+持ち家です。
私の場合、実父が「がん宣告」を受けました。
相続で家族が揉めることは絶対にしたくなかったので、揉めずに尚かつ税金があまりかからないように考えました。
相続で家族が揉めることは絶対にしたくなかったので、揉めずに尚かつ税金があまりかからないように考えました。
揉めないことが1番ですよね…。相続の税金対策のコツが知りたいです。
「預金などの手持ちの財産」がポイントなんです。
この財産を減らすことで、相続税を200万減らすことができました。
この財産を減らすことで、相続税を200万減らすことができました。
手持ちの財産を減らす?!
由美子先生のお母さんや由美子先生に、お父様のお金を直接渡したということですか?
由美子先生のお母さんや由美子先生に、お父様のお金を直接渡したということですか?
実は、私や母に直接渡すと【死亡した3年以内にお金を渡したものは全て無効】とし、
結局は相続税がかかってくるんです!
なので、【自分の子どもや主人にお金を譲渡する】ということがポイントの1つなんです。
結局は相続税がかかってくるんです!
なので、【自分の子どもや主人にお金を譲渡する】ということがポイントの1つなんです。
由美子先生にのお子さんやご主人にお父様の財産を渡すことで、税金がかからないんですね。
少しのコツで相続税を減らことができます。
先を見越した相続税イロハを知ることが大切ですよ。
その他にも沢山のコツがあるので、気軽にご相談下さい!
先を見越した相続税イロハを知ることが大切ですよ。
その他にも沢山のコツがあるので、気軽にご相談下さい!
お一人お一人のご相談にしっかり向き合いたいため
ご相談は予約制となっております
ご相談は予約制となっております


住宅ローンのご相談
2016年04月30日
これまでにマイホームを2度購入している私。
知識が無くておかした最初の失敗を最大限に活かし、
二度目は440万円の得をしてマイホームを購入!
はじめから失敗しないための購入術をお伝えします。
マイホームを検討しているのですが、金額がとても高いので失敗したくない…
と思うとなかなか家の踏ん切りがつきません。
と思うとなかなか家の踏ん切りがつきません。
実は私も最初マンションを購入した時にまったく知識がなくて、
隣の家の人と200万円以上支払う金額に差があったんです!
隣の家の人と200万円以上支払う金額に差があったんです!
マンションって金額はほとんど同じだと思うんですが…。
間取りも同じ全部同じなのに、なぜこんなに金額が違うのかと言うと
【住宅ローンの落とし穴】ということに気がついたのです。
【住宅ローンの落とし穴】ということに気がついたのです。
住宅ローンの落とし穴ですか?
マイホームの購入をする時誰しもが「住宅ローン」を銀行などでかりると思います。
その【金利】が落とし穴なんです。
銀行ごとで金利が違い、家を払い終える時にその金額に何百万も差がついてしまうんです。
その事を知り、次にマイホームを購入した時には、なんと440万円も得したんです!
その【金利】が落とし穴なんです。
銀行ごとで金利が違い、家を払い終える時にその金額に何百万も差がついてしまうんです。
その事を知り、次にマイホームを購入した時には、なんと440万円も得したんです!
440万も!
住宅ローンについての知識がないともしかしたら損をしてしまうことも多いんですね。
住宅ローンについての知識がないともしかしたら損をしてしまうことも多いんですね。
そうなんです。
なので伊藤保険では住宅ローンについてのコツはもちろんですが、
家族構成や将来のことまで「トータル」で見たライフプランから、あなたにぴったりの住宅ローンを提案しています!
なので伊藤保険では住宅ローンについてのコツはもちろんですが、
家族構成や将来のことまで「トータル」で見たライフプランから、あなたにぴったりの住宅ローンを提案しています!
豊橋市在住 三城さま 新築注文住宅購入
生命保険の見直しで当社にH18年来社以来、お子様が産まれると教育資金のご相談にも来ていただいていました。お子様も産まれ、住宅購入をそろそろと考えている際、当社の「住宅ローン&家計簿見直しセミナー」に参加いただき、その後、個別で住宅購入コンサルティングや“ライフプランニング”を行い、「こどもが大学に行くとローンが払っていけるか?」「我が家にあったローンは?」といった不安を解消。安心して購入できる金額を提示し、工務店ともスムーズに話し合いができたそうです。
●豊橋市在住 U様 新築注文住宅購入
現在借りている住宅ローンをどうやって見直せばよいのか知りたいとのご相談で来られたU様。最初のローンはハウスメーカーにおまかせだったため、まずは住宅ローンの基本の種類を(変動・期間固定選択型・固定型)お伝えし、家族構成や子どもの教育希望を伺うと、「今のローンと同じぐらいで、できればずっと変わらない金額がいい」との希望でした。ずっと固定のフラット35をおすすめし、仮審査、本申込みまでお手伝いし、H24,12月の金利1.81%で借り換えされました。 今の現状より少し安く、今後の安定を得られたことに非常に喜ばれていました。
●豊橋市在住 ライフプランから住宅購入
お子様が4人の○様。生命保険の見直しに来られた際にこどもが4人もいて、手狭で・・・という相談に、当社おすすめの工務店に行って物件を見たところ気に入ったため、購入前にライフプランを行いや住宅ローンシュミレーションを行い、2か月の速さで住宅購入が決まりました。現在の所得のわかるものを持参いただき、可能な購入額やお子様の進路希望を伺い、支障がないことがわかると安堵と笑みがこぼれたことが印象的でした。現在もいきいきと働いていらっしゃいます。
お一人お一人のご相談にしっかり向き合いたいため
ご相談は予約制となっております
ご相談は予約制となっております

資産運用のご相談
2016年04月30日
投資信託って何?
株って損しそうで怖い…
外貨預金はできる?メリットはあるの?
そう思いながら出産を機に投資を始めた私ですが、
今でも長男は10歳に!
10年の投資経験を分かりやすくお伝えするセミナーをしています。
投資信託や株はどうしても怖い・自分には無理と考えてしまいますが…
実際のところどうなんでしょうか?
実際のところどうなんでしょうか?
名前だけ聞くと確かに怖い感覚になりますよね。
しかし視点を変えて考えてみると、とても重要なことなんです。
それは【老後のためのお金づくり】ということです。
しかし視点を変えて考えてみると、とても重要なことなんです。
それは【老後のためのお金づくり】ということです。
老後のためのお金づくり。
確かに、かなり老後のお金がどうなるのかとっても不安です!!
確かに、かなり老後のお金がどうなるのかとっても不安です!!
その老後のお金づくりのひとつとして、
「お金を増やす」ことが投資信託や株という感じなんです。
「お金を増やす」ことが投資信託や株という感じなんです。
確かに老後のお金はとても気になりますが、初心者の私が分かる範囲なんでしょうか…。
大丈夫です。
伊藤保険は、投資や外貨についての基礎を学べる場所でもあります。
30代既婚者の女性(投資などは初心者)たちも、マネーセミナーに参加したことにより「老後のお金」について考え、投資を始めています。
知識を少しでも増やして、老後のためのお金について考えてみませんか?
伊藤保険は、投資や外貨についての基礎を学べる場所でもあります。
30代既婚者の女性(投資などは初心者)たちも、マネーセミナーに参加したことにより「老後のお金」について考え、投資を始めています。
知識を少しでも増やして、老後のためのお金について考えてみませんか?
お一人お一人のご相談にしっかり向き合いたいため
ご相談は予約制となっております
ご相談は予約制となっております

保険の見直し相談
2016年04月30日
保険の世界に入って最初に驚いたのは、
夫が亡くなると残された家族に国から年金がもらえること(遺族年金)!
それ(遺族年金)もあるのに生命保険にいっぱい入っている方が
たくさんいることに気づきました。
「生命保険を無駄に多くかけていませんか?」
そんなもったいないをお伝えします。
結婚を機に生命保険に加入しましたが、万が一に備えて生命保険を見直したいな〜と思っているのですが、どのように考えればいいでしょうか?
家族のライフプラン(将来のビジョン)をどうしていきたいかにもよりますが、ご主人が亡くなっても国からお金をもらえることができること(遺族年金)を知っていますか?
※自営業(国民年金)と会社員(厚生年金)では遺族年金の金額が違います。
※自営業(国民年金)と会社員(厚生年金)では遺族年金の金額が違います。
え!!国からお金ですか?まったく知りません…。
社会保険や厚生年金や国民保険を払っていると、その保険の中には【遺族年金や障害年金・老後年金】などの年金が必然的に組み込まれているんです。ということは、例えご主人がこの年金をもらわずして亡くなった場合、残された家族に生活費のように年金が支払われます。
そうなんですか?
ということは今入っている生命保険と遺族年金と両方合わせると意外に多くもらえるということですか?
ということは今入っている生命保険と遺族年金と両方合わせると意外に多くもらえるということですか?
家族構成により遺族年金の金額は変動しますが、きちんと年金を収めていれば遺族年金はもらえるので、遺族年金の額を知った上で生命保険の加入プランを検討することをお勧めします。遺族年金は私たちプロにお任せください。伊藤保険では、保険の見直しのプロ集団が在籍しているので、様々な保険のイロハや保険の見直しができます。ご相談は無料ですのでお気軽にお越し下さいね。

【30代男性】独身時代からの保険を子供の誕生をきっかけに見直ししたい
お子様誕生をキッカケに、独身時代からの保険を見直ししたいと来社。
20歳の時に加入した保険は死亡保障300万円と入院日額5000円(5日目から)が付いた10年満期の養老保険でした。
保険のキホン(定期・養老・終身保険)の違いをお話しすると共に、現在の保険が死亡保障も不足し、あと数年で満期が来ることも理解していただきました。
その後、ライフプラン(ご職業、ご家族構成、お子様の進学について、住宅購入の有無等)をお聞きし、国からの保障(遺族年金等)もあわせ、現在、そして将来に渡って家族が必要とする保障額を一緒にシミュレーションしました。
そして必要と思われる保険を複数社の保険会社から見積もり、E様の希望内容や保険料も含め検討し、E様にあった保険ができあがりました。 選んでいただいたのはA生命の死亡保障とB生命の医療保険。
今後は保険の更新や値上がりはないタイプを選んでいただいたため、「次回の保険の見直しはいつごろがいいですか?」との奥様の問いには「お子様が増えたり、転職したりと環境が変わる毎にご相談くださいね」とお伝えしました。
「伊藤さんがほとんど保険用語を使わずに説明してくれたので保険のしくみが簡単に理解できました」とお声がけいただきました。
保険はキホンさえ掴めばとても簡単なのですが、どれぐらいの保障が必要か計算するのは結構むずかしいものです。
ここの“必要保障額の計算”をしっかりとお手伝いさせていただくのが私たちの仕事です。
お子様誕生をキッカケに、独身時代からの保険を見直ししたいと来社。
20歳の時に加入した保険は死亡保障300万円と入院日額5000円(5日目から)が付いた10年満期の養老保険でした。
保険のキホン(定期・養老・終身保険)の違いをお話しすると共に、現在の保険が死亡保障も不足し、あと数年で満期が来ることも理解していただきました。
その後、ライフプラン(ご職業、ご家族構成、お子様の進学について、住宅購入の有無等)をお聞きし、国からの保障(遺族年金等)もあわせ、現在、そして将来に渡って家族が必要とする保障額を一緒にシミュレーションしました。
そして必要と思われる保険を複数社の保険会社から見積もり、E様の希望内容や保険料も含め検討し、E様にあった保険ができあがりました。 選んでいただいたのはA生命の死亡保障とB生命の医療保険。
今後は保険の更新や値上がりはないタイプを選んでいただいたため、「次回の保険の見直しはいつごろがいいですか?」との奥様の問いには「お子様が増えたり、転職したりと環境が変わる毎にご相談くださいね」とお伝えしました。
「伊藤さんがほとんど保険用語を使わずに説明してくれたので保険のしくみが簡単に理解できました」とお声がけいただきました。
保険はキホンさえ掴めばとても簡単なのですが、どれぐらいの保障が必要か計算するのは結構むずかしいものです。
ここの“必要保障額の計算”をしっかりとお手伝いさせていただくのが私たちの仕事です。
お一人お一人のご相談にしっかり向き合いたいため
ご相談は予約制となっております
ご相談は予約制となっております
